VS Codeで( )の対応をわかりやすくするプラグイン

VS Codeで( )の対応をわかりやすくするプラグイン

こんにちは、たっきー(@ryutoblog)です。今回は、VS Codeで( )の対応をわかりやすくするプラグインの紹介をします。

こんな人におすすめ

  • 長いコードを書いていると、どのカッコとどのカッコが対応しているかわからなくなる・・・
  • インデントを使った時の( )の対応を見やすくして、作業効率を上げたい!

今回は、このような悩みを解決していきます。

それは、「Bracket Pair Colorizer」

Bracket Pair Colorizerを導入していない時のコードの画像

こちらは、Bracket Pair Colorizerを導入していない時のコードです。量が少ないのでまだ見やすいですが、何十行、何百行と増えた時に訳がわからなくなる瞬間が訪れそうです。

Bracket Pair Colorizerを導入している時のコードの画像

一方で、こちらはBracket Pair Colorizerを導入している時のコードです。比べてみたら一目瞭然!

( )ごとに色が区別されていて、とても見やすくなります。これなら一気に作業効率がUPしますね。ぜひ導入するべきです。

まとめ

今回は、VSCodeで( )の対応を見やすくするプラグイン、「Bracket Pair Colorizer」について紹介しました。他にも何か知りたいことがありましたらすぐにお答えしますので、お問い合わせページにてお問い合わせください!

では今回は以上にします。